【メディア掲載のお知らせ】新刊『骨と内臓で心身不調をまるごと解決』がPRESSNOWに掲載されました!

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新刊『「検査では異常なし」なのに、身体がつらい!』がPRESSNOWに掲載されました

こんにちは。薬剤師であり、ひるた式氣功術創始者の蛭田俊司です。

いつもブログをお読みいただき、本当にありがとうございます。

先日、Kindleおよびペーパーバック、紙の書籍にて出版いたしました新刊
『「検査では異常なし」なのに、身体がつらい!骨と内臓で心身不調をまるごと解決』
について、嬉しいお知らせがあります。

この度、本書の出版に関する情報が、プレスリリース配信サイト
「PRESSNOW(プレスナウ)」様に掲載されました。

PRESSNOW掲載のお知らせ

メディア実績


『脳を整えても変われなかった女性へ。薬剤師歴30年の著者が提唱する「骨と内臓」から始める新しい心身ケア本を出版』

が、プレスリリースサイト
PRESSNOW プレスナウに掲載されました。

なぜ今、「骨と内臓」の本を出したのか

近年、「マインドセット」や「自己肯定感」といった、メンタルを重視する言葉が広く浸透しました。

もちろん、心のあり方はとても大切です。
しかし一方で、私の元には、次のようなお悩みが数多く寄せられています。

40代・50代女性から多く寄せられる悩み

  • 病院では異常なしと言われるのに、毎日体が重い
  • 更年期だけでは説明できない不調がある
  • やる気はあるのに、決断できず動けない
  • 自己啓発を学んでも、現実が変わらず疲れてしまった

こうした40代・50代の女性たちに向けて、私はどうしてもお伝えしたいことがありました。

変われないのは、意志が弱いからではありません。
内臓が硬く重くなり、下がっていることが関係している場合があります。

そのことを、薬剤師として、そして長年氣功を研究してきた立場から、一冊の本としてまとめました。

変われないのは、意志が弱いからではありません

薬剤師として30年、氣功師として35年以上研究してきた中で、私が強く感じていることがあります。

それは、感情や緊張は、頭だけではなく、身体にも深く関わっているということです。

とくに、長く我慢してきた感情、言えなかった本音、頑張り続けてきた緊張は、
身体の奥に残っているように感じる方も少なくありません。

だからこそ、心だけを無理に変えようとするのではなく、
身体の器そのものを整える視点
が大切だと考えています。

心を変える前に、身体の器を整える

頑張って心を変えようとする「足し算」のアプローチは、時に苦しくなることがあります。

もっと知識を入れる。
もっと努力する。
もっと自分を変えようとする。

それでも変われないとき、人は「自分が弱いからだ」と責めてしまいがちです。

しかし、本書でお伝えしているのは、その逆です。

溜め込んだ緊張を手放す「引き算」のアプローチを始めてみませんか?

身体という器が整えば、心は自然と穏やかになっていきます。

そして、人生の第2ステージが、少しずつ開いていくかもしれません。

紙版限定の読者プレゼントについて

本書の巻末、紙版限定には、
『オンライン氣功 無料施術体験』
などの特別な読者プレゼントもご用意しています。

本を読んで終わりではなく、実際にご自身の身体で感じていただけるきっかけになれば嬉しく思います。

もう、ひとりで歯を食いしばらなくていい。

このメッセージが、今まさに悩んでいる多くの方に届くことを願っています。

ぜひ、PRESSNOW様での掲載記事や、Amazonでの書籍ページをチェックしてみてください。

※本記事は、書籍の出版およびメディア掲載のお知らせを目的としたものです。
本書および氣功は、医療行為、診断、治療を目的とするものではありません。
通院中の方、服薬中の方は、医師・薬剤師の指示に従ってください。

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